院内で目にする広告は、患者が抱く医院のイメージに直結すると考えます。
患者様が再びその医院に来るかどうかに関わる部分であり、患者への情報提供、医院の導線を考えたデザイン設計が必要です。
各業務に合わせて弊社のプロジェクトの一部をご紹介致します。
- トータル的な印象作り
- 総合的な広告効果の追求
単なる制作にとどまらず、広告・デザインを使用したトータル的な「印象作り」と総合的な広告効果の追求を支援します。
ホームページを中心とした情報発信やデザイン業務を担当しました。
クリニックのホームページをはじめとして、こどもの安心安全に対する情報発信のホームページやママ向けのタバコの害に対する情報発信など、こどもにすくすく育ってほしいという気持ちがこもった優しい気持ちの入ったものばかりです。
- ロゴマーク
- VI・CI等ブランディング
医院のイメージの確立し、患者様が抱く医院の印象を作り上げます。
医院のブランディングを行うことで患者様は医院を身近に感じると考えます。
ロゴマークは、不老不死の意味がある「ナツメ」をイメージしてデザインしました。
ロゴのイメージを名刺やエコバックにも使用することで、患者様へ与える印象の統一化が行われています。
- 院内サイン
- 院内かわら板
- パワーポイントデザイン
- プロモーションビデオ
- デジタルサイネージ
院内で目にする広告は、患者が抱く医院のイメージに直結すると考えます。患者様が再びその医院に来るかどうかに関わる部分であり、患者への情報提供、医院の導線を考えたデザイン設計が必要です。
院内サインのリニューアルを行いました。
受付で患者様からの質問が多く、受付の対応が非常に煩雑になっていました。
そこで、導線設計を行い、総合的なサインをつくりました。前からあるサインと連動させることで患者様にわかりやすい導線をつくりました。
学会発表用のパワーポイントのベースデザインを行いました。
背景にリニューアルしたばかりの大学病院の外観を入れることで、きれいに見せるだけでなく、大学のイメージの向上も狙ったデザインとなっています。
- 看板・電柱広告
- 雑誌広告
- ポスター・パンフレット
- 折り込みチラシ
- ポスティング
医療における広告規制により、発信できる情報に限界がありますが、地域を絞った広告戦略が可能です。掲載できる情報に限りがあるからこそ、デザインによる印象作りが重要だと考えます。
- ホームページ
- CM・映像制作
ホームページの利用者が増え、患者様が自ら医院の情報を探し、選ぶ時代となりました。
ホームページが普及したことによって、医療における患者への情報提供のあり方が変わりつつあり、ホームページは患者様に伝えたい情報を適切に伝える有効な手段となっています。
来院前に患者様が医院に対して抱く印象を決めるのがホームページです。私たちはDrと患者様の出会いをサポートしたいと考えています。
CM・映像については、医療広告における規制がある分野であり、医院のイメージを形にすることが重要になります。
トップページのフラッシュでは、グループが現在に至るまでの歴史を表現したデザインになっています。また、医院と漢方医学センターの2つの情報を分かりやすく提供できるよう、コンテンツの配置や構成を考えたホームページです。
よりよい広告・デザインを生み出すために、各分野のプロフェッショナルが集まり、医療における広告・デザインをサポートいたします。
- 総合企画・プロデュース
広告・デザインの内容に合わせて最適な人材、企業との連携をとり、企画~制作の段取りなど全体を把握します。
- 取材・インタビュー
インタビュアーとの会話によって話を引き出し、ライティングによって魅力ある言葉へと表現します。
- 写真撮影
先生・スタッフ、医院の様子、医療機器、手術の様子など幅広い撮影に対応しています。
- イラスト
情報を分かりやすく表現するだけでなく、患者様に親近感を与えます。
また、写真などでは表現しにくいものも形にします。
- マンガ広告
「思わず読んでしまう」それがマンガ広告の強みです。。










